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ぶらタビだいき

もっと自由に、もっとハッピーに。誰かの心にぶち刺さる言葉を。

人の可能性を引き出すことが出来るのは人なんだ

20歳の語り場

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こんにちは。

沖縄県は春らしい天気が続き、過ごしやすい毎日です。沖縄県各地でさくら祭りも行われています。日本一早咲きの桜をぜひ見に来てください。

北の地域はマイナスの世界らしいので、南の島がどれだけ暖かいのかを実感しています。

 

さて、あなたは人の可能性を引き出すことは誰が出来ると思っていますか?

 

 

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本日のテーマ

「人の可能性を引き出すことが出来るのは人なんだ」

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北海道在住ブロガーさんとのオンラインチャット

shogo-aoki.com

僕は先日、北海道在住ブロガーさんとオンラインチャットをしました。

たまたまTwitterで見つけて、「これは!」と思い、すぐ連絡をして申し込みました。

そして、「ここにある、いま」で紹介してくださいました。ありがとうございます。

 

このオンラインチャットを通して、強く感じたことがあります。

それは「人の可能性を引き出すことが出来るのは人なんだ」ということです。

アオさん(@ao_essentialist)には、一方的に質問させてもらうことが多かったのですが、嫌な顔せずに、親身に答えてくださりました。僕が知らないことを教えてもらうことが出来ました。

 

要は、僕の可能性を引き出してもらいました。

 

アオさんから教えてもらい、何をすぐに行動に移しているかというと、

・Googleアドセンス合格のために、プライバシーポリシーを設置した

・明確なカテゴリーわけのために、もう一度ブログをやる目的を見つめ直している

・ブログデザインの編集

 

この3つをすぐやったし、今もやっています。

この3つに関しては、アオさんのアドバイスなしでは進歩出来ていませんでした。

アオさんが初心者の初歩的な質問に対しても、嫌な顔せずに聞いて答え下さったおかげで僕の可能性は引き出されました。

 

この引き出された可能性を生かすか殺すかは自分次第なのですが、

相手の持っている可能性を引き出れるのは、自分の努力も必要ですが、他人からの助言や意見がもっと力を持っているとオンラインチャットを行い、確信しました。

 

アオさん、本当にありがとうございます。

 

あきらめ方を教えているのはバカな大人

僕のブログに関しては、Googleアドセンスになかなか合格しないという小さな壁があります。その壁を一日でも早く壊したいです。

そのために自分で情報もリサーチしていますが、いい解決策が見当たりませんでした。

しかし、アオさんが合格するための手段を教えてくださりました。

(合格できるように自分でも考えます)

 

僕のあきらめようとしていた背中を押してくれました。

「出来るよ」って。

 

人生という旅をしていると、壁は出てきて当たり前です。しかし、子どもの頃に出てくる壁はなぜか高く感じるものです。僕もたくさんありました。

 

その壁を目の前にした時に、

子どもは「絶対乗り越えてやる」「成功してやる」と最初に思うのです。

そして、気合十分でやり始めます。

子どもは強いから、なんなくと乗り越えます。

しかし、たまに壁にぶち当たり、苦しむ時があります。子どもの力だけでは乗り越えられない時もあります。

 

その時に一番支えとなるのは、”おや”ではないでしょうか。

壁にぶちあたる我が子を見て、なんて声をかけますか?

「出来るよ」って。「だったらこうしてみたら」って言えていますか?

 

「あなたには無理だからやめとけ」

「意味ないよ」

て言っていませんか?

 

子どもは大人の言葉の影響を強くうけます。スポンジのように吸収していきます。

だから、マイナスの言葉をかけられると「僕には出来ないんだ」て心に暗い色をつけてしまいます。

何事もあきらめるようになります。

一度あきらめ方を身に着けてしまうと、なかなか抜けません。

 

ここで言いたいことは、

「あきらめ方を教えているのは、バカな大人だ」ということです。

可能性しかない子どもに無理だよ、意味ないよと声をかけるバカがいるのが事実です。

 

あなたには、

人の可能性を奪うのではなく、引き出す人になってほしいです。

可能性を引き出し、広げられるような言葉かけが出来る大人になってほしいです。

 

そう思います。

僕も勉強を頑張ります。

 

私の夢

僕はいま、幼児教育の勉強を自分でやっています。特に”言葉”に重点を置いています。

無限の可能性はある子どもの可能性を引き出し、広げたいという想いです。

 

僕には死ぬまでに「保育園」を作りたいという夢があります。

子どもがやりたいことをやりたいって素直に言える環境、

やりたいことがやれる環境、

可能性が広がっていくのが実感できる環境(今日これが出来た!という感覚)

 

未来という空白に希望をもって、挑戦していける子どもをこの世界にたくさん作りたい。失敗してもいいんだという雰囲気にしたい。

 

もっと掘り下げていきますが、現時点で分かりやすくいうと、上記のような想いです。

 

 

オンラインチャットをとおして、

人の可能性を引き出すのは人なんだと確信しました。あきらめ方を教える大人を一人でも少なくして、可能性を引き出す大人になります。

 

オンラインチャットに興味がある方は、こちらから申し込みが出来ます!

shogo-aoki.com

 

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最後まで読んでくださり、ありがとうございます。